人からお金を借りるのはトラブル元になるので企業を利用する

お金が突然必要になる状況は起こり得ることです。

その際に困ることがないように日頃から貯蓄を心掛けていますが、貯蓄でも対応できない時は企業からお金を借りるようにしています。

幸いにしてお金を借りることができるサービスはいくつかあります。

たとえば、銀行や信用金庫、信用組合にはカードローンという融資商品があります。

金利は10%を超えるのは仕方ありませんが、緊急時という状況を考えればそこまで高いようには感じていません。

また、消費者金融という選択肢もあります。最近はカードなしのカードローンがあります。

カードなしローンはこちらで紹介されています。

こちらも金利は10%を超えますが、大変な状況を考えればやむを得ないと思っています。

私は一人暮らしを始めてまだ貯蓄が不充分だった頃、家賃の支払いが難しい状況に陥った経験があります。

親や兄弟、友達からお金を借りる選択肢はありましたが、最終的には消費者金融を利用して乗り切りました。

初回の借入であれば無利息の期間を設けている消費者金融があったので、給料が入り次第全て返済したため、高い金利による利息を支払わずに済みました。

しかし、利息の発生する金額に関係なく、消費者金融からの借入を選択していたと考えています。

人からお金を借りることだけはどうしても避けたかったからです。

以前、友達に少額ですがお金を貸した経験があり、未だに経験してもらっていない状況です。

お金を貸した友達とは連絡を取り合っておらず、もはや他人となっています。

私の心が狭いと言われればそれまでですが、お金が返ってこないことで嫌な気分になりたくないので今は誰ともお金の貸し借りをしていません。

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